PLAY!PARK+PLAY!MUSEUM(2020/東京)
内装設計:手塚貴晴+手塚由比
PLAY!
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PLAY! MUSEUM企画展示「どうぶつかいぎ展」(2022/東京)
会場構成:手塚貴晴+手塚由比
参加作家(50音順):
植田楽(造形作家)/梅津恭子(ぬいぐるみ作家)/鴻池朋子(現代美術家)/
junaida(画家)/秦直也(イラストレーター)/菱川勢一(映像作家)/
村田朋泰(アニメーション作家)/ヨシタケシンスケ(絵本作家)
どうぶつたちが集まってお話しています。
耳を澄ますとそのお話が聞こえてきます。
どうぶつたちの場に合わせたあかりを作りました。
動物会議では円卓に人感センサーを設置して
人に反応してライオン、キリン、像がお話します。
どうぶつマンションは活動が感じられるように
色温度、容量の違う光源を使用しています。
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PLAY! MUSEUM企画展示「柚木沙弥郎 life・LIFE」(2021/東京)
会場構成:手塚貴晴+手塚由比
森の中を歩くように
柚木沙弥郎の世界を体験できます。
展示照明の色温度を場によって変化させ
空間の立体感を作り出しました。
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